「正木秀尚のまんがコメンタリー」

ストーリー、キャラクター、コマ割り…
まんが家は一体どのようにしてまんがを描いているのか
正木秀尚先生、森田将文先生、雪本愁二先生を迎え制作について「映像的」な目線で語ってもらう
まんがジムオンライン特別版トークショー

出演者紹介

正木秀尚先生

高知県在住漫画家。1985年少年サンデー増刊にて「がんばれ郵便屋さん(ポストマン)‼︎」でデビュー。上條淳士先生のアシを経て今日に至る。最近作に『TOTEMS‐トーテムズ‐』(全2巻)「ガンダルヴァー神酒の番人ー」がある。
公式HP→ masakihidehisa.amebaownd.com
Twitter:@masakihidehisa

森田将文先生

2011年週刊少年チャンピオンにて「王様日記」でデビュー。2017年から同誌で『出陣☆昆虫武将チョウソカベ!』を連載、単行本で1巻、2〜4巻まで電子書籍化されている。現在は別冊少年チャンピオンにて『永遠の陽射しの屍』を連載中、2020年11月6日に単行本1巻が発売となる。
Twitter:@mo___om

雪本愁二先生

2017年『アリスと蔵六』のスピンオフ漫画『ワンダれ‼︎アリスと蔵六学園』(全2巻)でデビュー。代表作に『けもらいふ』『ゆづちゃんはハリネズミがささってる』があり、現在はgood!アフタヌーンにて『サメガール』を連載中、単行本2巻が出ている。
Twitter:@yukimotosyuji